

自力によるコーディネートは、衝動買いをしてしまったりお部屋の雰囲気と合わなかったりと失敗しがちです。全体的なバランスや機能性を考えるのであれば、やはりプロの知恵とセンスを借りるのがベストです。
インテリアそのものだけでなく時間の短縮・家族の意見調節役という目に見えない点でのメリットもあります。
インテリアコーディネーターは、インテリアの色、素材、デザインをバランスよく整えながら、長いライフステージをご提案する事のプロです。是非、お気軽にお問い合わせ下さい。




色は、組み合わせ方によって、見る人に心地よい印象を与えたり、不快感を与えたりします。インテリアでは、その効果も大きく、また住む人の好みを強く反映するものでもあるので、カラーコーディネートはとても大切な要素となります。 インテリアイメージを明確にしたうえで、色彩計画を立てることが大切です。

壁や天井などの広い面積には、淡い色や明るい色を用います。
とくに、ベージユなどの暖かみのある淡い色は、他のさまざまな色とも調和しやすいため、ベースカラーに適しているといえます。強い色、鮮やかな色は、広い面積に使うことを避け、小さな面積や、ラインなどのアクセントカラーとして使うとよいでしよう。
また、明るい色を上に、暗い色を下に配色すると、安定感があります。

ダークブラウン×グリーンを配色した
スタンダードでいてモダンなスタイル

個性的なテーブルを合わせて
リゾート風のモダンアジアンに

"シンプルな家具に、小物や造作でアクセント"

デザイナーズ家具を配置したハイエンドスタイル

POPなペールトーンを基調としたキッズルーム

シンプルな中にクラシックモダン柄を
取り入れた、トレンドスタイル





